スカパーJSAT

「次世代教育支援プロジェクト」のご紹介 ※「東南アジア教育支援プロジェクト」から名称を変更しました。 

2025年9月9日

サステナビリティ

当社グループは、重要課題テーマの一つとして「地域・コミュニティの発展」を掲げており、当社アセットを活用した次世代への教育支援や地域・コミュニティの発展への貢献に取り組んでいます。

2014年の発足以降、本教育支援プロジェクトでは東南アジア地域への教育支援を行ってきました。2025年度からは地域を限定せず、国内外の子どもたちに笑顔を届けると共に地域発展に寄与するような活動を推進してまいります。

日本国内

2025年

日本ユネスコ協会連盟の地域協働型包括教育支援事業「U-Smile~みんなでつなぐ子ども応援プログラム」との連携を通じた国内支援を実施しました。詳細はこちら

スカパーJSAT校にて、卒業生や職業訓練校関係者を招いたイベント「卒業生の話を聞く会」を開催し、生徒の皆さんにキャリアや職業等、将来について学んでもらう機会を提供しました。詳細はこちら

カンボジア

2024年

スカパーJSAT校にてサッカーイベントを開催しました。詳細はこちら

2023年

一般の皆さんの「いいね!」の協力を得て、子どもたちにスポーツ用品を届けました。詳細はこちら

2021年

スカパー!のパートナーであるドイツ・ブンデスリーガの協力も得て、サッカー用品や文具などを寄贈しました。

2020年

日本ユネスコ協会連盟が行う世界寺子屋運動を通じ、カンボジアのシェムリアップ州クロライン郡スニュオル・コミューンに「スカパーJSATスクール」を初めて開校しました。

2015年から現在

日本ユネスコ協会連盟の「世界寺子屋運動」に賛同し、社内で書き損じハガキ、未使用切手、プリペイドカード等を広く募集し、寄付をおこなっています。また「スカパー!」で寺子屋運動のCMを放映することで、スカパー!のご契約者にもご協力いただき、カンボジアにある寺子屋へ活動資金を寄付しています。

ミャンマー

2017~2021年

ミャンマーの衛星通信事業者South East Asia Net Technologies Myanmar Co., Ltd.(SEANET)と、教育団体Monastic Education Development Groupが運営する寺子屋に対し、当社の衛星通信を利用した教員向け遠隔研修プログラムを提供しました。

インドネシア

2014~2020年

インドネシアの情報通信事業者LIPPOグループと同グループの創業者の私設財団YPPHが運営する島しょ部・僻地の学校に対し、当社の衛星通信を利用したインターネット回線を提供しました。

コラム一覧へ戻る

タグから探す

その他

メディア事業

宇宙事業

サステナビリティ

Disclaimer: The content of this page is automatically translated by AI Schliemann provided by Storm Corporation. Since the AI translation system does not guarantee on 100% correctness, please refer to the original Japanese text for accurate information.